ビズネット『2014年度版カタログ』発刊

ニュースリリース

2013年12月26日
ビズネット株式会社

ビズネット『2014年度版カタログ』発刊

■PBの刷新により商品ラインアップがさらに充実!
■防災対策の新ブランド「ビズネットセーフティー」をスタート

ビズネット21号カタログ表紙

企業・官公庁向けにオフィス用品購買と物流のソリューションを提供するビズネット株式会社(本社:東京都千代田区、社長:小川修二、http://www.biznet.co.jp/ )は、2014年度版『ビズネット・カタログVol.21』を2014年1月1日に発刊いたします。

本号から、プライベートブランド(PB)を刷新。商品ラインアップの拡充により、色・サイズ・価格帯のバリエーションを広げ、お求めやすい商品が増加しています。

また、危機管理の観点から、防災対策ソリューションの新ブランド「ビズネットセーフティー」を開設。「防災用品をどこまで揃えたらいいか分からない」「種類が多くて決められない」など、企業担当者の悩みにお応えして、緊急性や災害発生後の経過日数などのレベルに応じて適切な防災用品を分かりやすくご提案します。

新カタログでは巻頭16ページにわたり「防災関連特集」を掲載。①情報、②物品、③メンテナンスの3つの柱を軸にお客様企業をサポートしてまいります。

<新カタログの特長>

■   PBを「エコビズ&スマートバリュー」「スマートバリュー」に刷新し、品揃えは約3倍に!

定番商品から話題の新商品まで大幅に商品の見直しを図り、プライベートブランドを「エコビズ&スマートバリュー」「スマートバリュー」の2種に刷新。日用雑貨品など新たなカテゴリーの商品ラインアップに加え、各アイテムの色やサイズのバリエーションを拡充。品揃えを約3倍に拡大しています。また価格帯も広がり、よりお求めやすくなっています。

■   防災対策のトータルソリューションを提供する新ブランド「ビズネットセーフティー」

「ビズネットセーフティー」は、法律・条令で定められた防災対策や経験者のアドバイスに従い、どのような防災用品を揃えるべきか、また購入後のメンテナンスはどうするべきか、などの課題に総合的にお応えし、防災対策を継続的に提案。防災対策商品も約20%増加させました。

また、防災用品を有識者へのアンケート等から分類し、「必須」(最も装備の優先順位が高い)、「重要」  (一般的な防災対策として重要)、「有効」(災害時にあると効果的)、「法」(防災関連の法律や条令で義務付けられている)など、優先順位がひと目で分かるマークをカタログ商品に表示し、選びやすさを向上させました。

さらに、お客様に対して導入シミュレーションをご提案するほか、有期限防災用品の入れ替え等、細部にわたるアフターメンテナンスにも対応いたします。


ビズネット・カタログVol.21のカタログ概要】

発刊日

2014年1月1日〔年1回発刊〕

有効期限

2014年12月31日

仕様

A4変形判・カラー印刷・本文1,176頁

掲載商品

約22,000アイテム/うち環境対応商品アイテム:約76.5%

商品構成

 

 

PC・OA用品、ファイル、事務用品、ノート・紙製品、筆記具・修正具、専門・作業用品、典礼用品、掲示・表示用品、オフィス機器家電、オフィス生活用品、解決倶楽部〔カタログ外商品取扱・名刺・封筒・ゴム印作成等の各種サービス〕

 【ビズネット(Biznet)とは】

企業・官公庁向けのオフィス用品、備品(ユニフォーム、その他)などの受注から納品・発送までの一連の配送作業を一元化。ITと物流の機能を駆使してオフィス・工場などのコスト削減と、物流・配送の業務改革を提案し、間接材の物流・購買業務を受託するソリューションビジネスを提供しています。

一冊のカタログに掲載した約22,000アイテムの中から注文品を翌日または当日、直接部署にお届けする調達代行に加えて、物品調達のためのコスト削減、業務の効率化をトータルにサポートします。注文数量に応じて異なる価格設定、インターネット、E-mail(Xmail)、EDI(企業間電子購買システム)、FAXから選択できる発注方式など、利用企業ごとに最適化した多彩なソリューション&サービスを提供します。